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□沖縄県のイベント一覧 |
◇春のイベント!!(4〜6月)
※2005年10月現在のデータを参照しています。
※正確な日程や、開催の有無については下記をご参照下さい。
財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
お問い合わせ:TEL 098-859-6123(代) FAX 098-859-6221/098-859-6222
〒901-0152 沖縄県那覇市字小禄1831番地1 沖縄産業支援センター2F
公式ホームページ
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| 名称 |
期間 |
地域 |
内容 |
| おおぎみ てぃぐま |
4月上旬 |
本島大宜味村 |
有名な芭蕉布や芭蕉紙・流木を使っての手作りランプ。大宜味村でものづくりを行っている多くの工芸家による生活シーンの提案などもりだくさん。お子様に楽しんでもらえる内容です。
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| 伊江島一周マラソン大会 |
4月上旬 |
本島伊江村 |
夕日とロマンのフラワーアイランド伊江島をのんびり楽しく走ろうをスローガンに3KM・5KM・10KM・ハーフマラソンの4種目で開催される市民マラソンです。
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| 琉球海炎祭 |
4月中旬 |
本島宜野湾市 |
日本で一番早い夏!
宜野湾海浜公園で開催される花火ショー。コンピューター制御により音楽や音響効果と競演する日本最大級の花火イリュージョンです。
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うえのドイツ文化村 「鯉のぼりフェスト」 |
4月下旬〜 5月上旬 |
宮古島 |
宮古島のうえのドイツ文化村では、4月下旬からゴールデンウィーク最終日まで鯉のぼりフェストを開催します。約1000匹の鯉のぼりが空に舞います。
5月5日には子供カラオケ大会やビンゴ大会などのイベントも行われます。 |
| 伊江島ゆり祭り |
4月下旬〜 5月上旬 |
伊江島 |
約86,000平方メートルの広大な公園内に咲き誇る20万球・100万輪のテッポウユリの白いじゅうたん。真っ青な海と白いユリの鮮やかなコントラストが楽しめる。「伊江島民謡大会」や「カラオケ大会」「グランドゴルフ・ストラックアウト大会」など多彩なイベントを行なう。 |
| Japan Regge Festa in Okinawa |
4月下旬 |
本島宜野湾市 |
熱い夏のはじまりをつげる“タワレゲ”!毎年国内から屈指のレゲエ・アーティストが集結します。
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| 沖縄こども未来ゾーン・フェスティバル |
4月下旬〜 5月上旬 |
本島沖縄市 |
沖縄市にある沖縄こどもの国でゴールデンウィークに開催されるイベントです。
当日はこども達が参加できるプログラムが予定されております。
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| なごらん祭り |
5月上旬 |
本島名護市 |
初夏を告げる清楚で可憐ななごらんは、1721年名護市(なごし)の名護岳で発見された絶滅危惧種のランの仲間です。日本固有のランの仲間の中では、特に美しい種類として知られ、甘い香りが人気です。祭りの会場では、展示、即売会、なごらん植栽実演講習会、なごらん製品販売といった催し物がおこなわれます。
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| 那覇ハーリー |
5月上旬 |
本島那覇市 |
ゴールデンウィークに開催される伝統ある那覇の爬竜船競漕。
「ハーリー」とは中国から伝わったとされる爬竜船(はりゅうせん)競漕で漁の安全と豊漁を祈願するものです。ハーリーは県内各地でおこなわれていますが、那覇ハーリーは船体の先に竜頭、船尾に竜尾の彫り物が飾られた大型の爬竜船を使うのが特徴です。メインイベントは、最終日に開催される「本バーリー」。古式ゆかしい「御願(ウガン)バーリー」の後、那覇(濃緑色)、久米(黄色)、泊(黒色)の3つの地域による本バーリーがおこなわれ、その年の覇者が決定されます。そのほかにも、中学生や一般職域による各種ハーリー、体験乗船、ライブ、花火などのさまざまなイベントが催されます。
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| 奥ヤンバル鯉のぼり祭り |
5月上旬 |
本島国頭村 |
国頭村奥集落を舞台に、約700匹の鯉のぼりが青空に舞う。
新緑が芽吹くゴールデンウィークに、奥河川敷を舞台に約700匹の鯉のぼりが舞う奥区民の手づくりのイベントがおこなわれます。子供たちの健やかな成長を願い、奥やんばるの自然を満喫してもらうために開催されています。集落の真ん中を流れる奥河川に鯉のぼりが吊るされる様は、のどかなやんばるの時間の流れにぴったり。また、子供エイサーや民謡、舞踊ステージにカラオケ大会が催されるほか、屋台が出店され、奥特産のお茶をはじめとする、村内の農林産物が即売されています。
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こどもまつり (子供琉球芸能奉納) |
5月上旬 |
本島糸満市 |
未来を担う子供たちの健やかな成長と平和を願うまつり。
毎年こどもの日に、県民の強い平和の願いが結集された沖縄平和祈念堂でおこなわれる「こどもまつり」です。健やかに心豊かな成長を願い、平和の尊さを学ぶ空間を、参加したこども達やそのご家族をはじめ多くの方々と共有するために開催。近年はこども達による舞踊や音楽を奉納する「こども琉球芸能奉納」を実施しており、出演はすべて県内各地の琉球舞踊団体他で学んでいるこども達です。
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| 春の全島闘牛大会 |
5月上旬 |
本島うるま市 |
全島から選りすぐられた牛が集まる。
沖縄の闘牛は、人と牛が戦うスペインの闘牛とは異なり、牡牛同士が角を交えて1対1で闘うもの。どちらかの牛が戦意を喪失し逃げ出すまで続けられる、迫力と興奮の試合は必見です。「全島闘牛大会」は、年間40回以上行われている沖縄闘牛の頂点に位置するビッグイベント
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| 伊良部架橋早期実現爬龍舟大レース |
5月下旬 |
宮古島 |
架橋早期実現を願いながら大海原を競漕、タイムを競う勇壮な爬龍舟レース。
伊良部架橋促進青年会議が主催する爬龍(はりゅう)舟レースで、宮古島と伊良部島を結ぶ伊良部架橋の早期実現をめざす若者の心意気を広く県内外へアピールすることを目的に実施されています。伊良部島の佐良浜(さらはま)漁港をスタートし、宮古島のパイナガマビーチを折り返す往復15kmのコースは爬龍舟レースとしては県内最長。色とりどりの爬龍舟に乗り込んだ漕ぎ手は、「ゴーヘイ、ゴーヘイ」のかけ声とともに大海原を力漕し、スピードと技を競い合います。
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| 糸満ハーレー |
6月上旬 |
本島糸満市 |
伝統を重んじる海人たちの勇壮な祭り。
糸満ハーレーは、ウミンチュ(漁師)の町といわれる糸満の一大イベント。海の恵みに感謝し、航海の安全と豊漁を祈願するウミンチュたちの祭りです。毎年旧暦5月4日に、3つの集落がサバニとよばれるクリ舟の競漕をおこない、勝った組にはその年の豊漁が約束されるというものです。御願(ウガン)バーレーから始まり、糸満独特の転覆競漕、行事のハイライトとなる上(アガ)イスーブまで数多くの種目がおこなわれます。勇壮なウミンチュたちの祭りに、平日ながら県内外から多くの人が訪れ、港は熱狂と興奮の渦に包まれます。
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| 石垣市爬竜船競漕大会 |
6月上旬 |
石垣島 |
豊漁と航海安全を祈願して行われる爬龍船競漕
「ハーリー」とは、豊漁と航海安全を祈願して行われる爬龍船(ハリュウセン)競漕のこと。漁業が盛んな石垣漁港での「ハーリー」は海のカーニバル「大海洋祭マンタピア八重山」と同時に行われることもあって、一番の賑わいがあります。ウミンチュ(漁師)だけの御願バーリーだけではなく、職域ハーリー(職場の人たちで作るチーム)、マドンナハーリー(女性だけで作るチーム)なども魅力のひとつになっています。また転覆ハーリーでは400mのコースを2往復、計1600mの長さで競われるのですが、途中2回、船を転覆させるという高度な技を必要とします、といった様々な形でレースが行われ、大盛り上がりに行われます。
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| 伊江の海神祭(パーリ) |
6月中旬 |
本島伊江村 |
海人(うみんちゅ)の安全・大漁祈願の祭り
職場や同窓会単位のパーリ競漕あり。修学旅行生等の団体も参加可能です。その他、カラオケ大会やちびっこ相撲大会もあり。入場無料。
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SUNSET FREE LIVE in 宮古島 |
6月下旬 |
宮古島 |
世界有数の美しいサンゴ礁/海に恵まれた宮古島。その宮古島が最近オニヒトデの大量発生により、サンゴ礁/海の生態系に大きな被害を受けています。
環境保全・下地町の町興しをテーマにした音楽イベントが開催されます。イベントでは、ビーチサッカーやフリー・ライブも開催され、サンゴ礁保護を目的とした収益募金が宮古島に寄付されます。
宮古島の美しい自然のなかでフリー・ライブを満喫しながら、宮古島の環境・サンゴ礁保全活動に参加してみませんか。
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| 沖縄民踊フェスティバル |
6月下旬 |
本島那覇市 |
4000人余の老若男女が一堂に集まる「沖縄民踊フェスティバル」。全県下から民踊愛好者が一堂に集い踊る、年に一度のフェスティバルとしてすっかり定着してきました。「踊りの輪は人の和」を合言葉に普及してきた民踊は愛好者ひとり一人が支えとなり、人々や各地域間の交流に大きな役割を担っています。本大会は、各地で民踊を生涯学習として、または生涯スポーツ・レクリエーションとして楽しんでいる関係団体の日頃の学習成果の発表と合同学習を通して、愛好者相互の親睦を図ります。大衆芸能文化として「沖縄の民踊」の更なる普及発展を目指します。「しま歌の踊り、御万人の宝、踊って明がらさ、わした沖縄」
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